ジュンスポーツ®体操競技部
  

LATEST NEWS

  • 2021.10.04

    2021 年度 ジュンスポーツ体操競技部 入部テストのお知らせ

    ジュンスポーツ体操競技部は、2021 年度の入部テストを以下の通り実施いたします。 【日 時】 ①10 月 11 日(月) – 12 日(火)②10 月 18 日(月) – 19 日(火) ※詳細なタイムスケジュールは、申込後に個別にご連絡いたします。

  • 2021.09.28

    【北海道勢として”史上初”】第75回全日本体操団体選手権(男子)の出場権をほぼ確実に!

    9月23日に山形県酒田市(酒田市国体記念体育館)で行われた第54回全日本シニア体操競技選手権大会において、ジュンスポーツ体操競技部が団体総合7位。男子個人では、神本将が30位(80.632)となり第76 回全日本個人総合トライアウト通過枠を獲得。森下廉が跳馬で6位入賞(14.766)となった。 また、本大会と全日本学生選手権(1部・2 部)2大会の結果、第75回全日本体操団体選手権の出場権獲得圏

  • 2021.09.27

    全日本シニア&マスターズ体操選手権大会結果報告

    9月23日に山形県酒田市(酒田市国体記念体育館)で行われた第54回全日本シニア体操競技選手権大会において、ジュンスポーツ体操競技部が団体総合7位となり、12月11日・12日に国立代々木競技場(第一体育館)で行われる第75回全日本体操団体選手権の出場権を獲得しました。また、個人では、神本将(80.632)が30位となり第76 回全日本個人総合トライアウト通過枠を獲得。森下廉が跳馬(14.766)で6

  • 2021.09.03

    第54回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会に出場します!

    9月23日-26日に山形県酒田市(酒田市国体記念体育館)で行われる第54回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会に「ジュンスポーツ®体操競技部」が出場します。 昨年は、マスターズ(2部)で初出場初優勝の快挙を成し遂げ、今年は2連覇のかかるマスターズ(2部)に加え、シニア(1部)にもエントリー。 皆様の応援が力になります。応援よろしくお願いいたします。

  • 2021.08.04

    第4回JunSports©︎体操競技部 試技会を8月22日(日)無料LIVE配信

    第54回全日本シニア・マスターズ体操選手権大会前最後となる試技会を完全生中継!! 本番さながらに1班(シニア出場組)と2班(マスターズ出場組)に分かれて演技を行います。さらに、サポートメンバーとして出場する「東海大学(神奈川)」の2名の選手も参加予定!北海道から唯一全日本シニアに出場する選手たちの演技を是非ご覧ください。 ジュンスポーツ体操競技部HPから無料で視聴いただけます! ※リ

RESULTS

  • 2021.09.28

    第54回全日本シニア体操競技選手権大会

    【北海道勢として”史上初”】第75回全日本体操団体選手権(男子)の出場権を獲得!!
    第54回全日本シニア体操競技選手権大会、創部2年目ジュンスポーツ体操競技部(札幌市)が団体総合7位。

  • 2021.09.27

    第54回全日本マスターズ体操競技選手権大会

    第54回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会最終日は26日、山形県酒田市の国体記念体育館で行われ、2日間にわたって争われた男子マスターズ(2部)の団体総合は、はんざわ体操クラブと昨年優勝したジュンスポーツクラブの北海道勢同士のし烈な1位争いが展開されましたが、わずか0・375点差ではんざわ体操クが逃げ切り、初のタイトルを獲得しました。3位には初出場のMizutori Sports Clubが入りました。(引用元:全日本シニア体操クラブ連盟より一部抜粋)

  • 2021.07.15

    第76回国民体育大会体操競技北海道代表選手選考会

    7月11日に江別市(野幌総合運動公園体育館)で行われました第76回国民体育大会体操競技北海道代表選手選考会で、成年男子の部にジュンスポーツ体操競技部8名が出場し、神本将が6種目合計81.500点で見事優勝。山岡航太朗が2位(80.650点)、工藤友也が3位(80.450点)、白石祐樹が4位(78.750点)と1位~4位までをジュンスポーツ体操競技部が独占し、ジュンスポーツ体操競技部4名に5位の大学生を含めた計5名が、北海道代表選手として国体に出場することとなりました。

JUN SPORTS® ARTISTIC GYMNASTICS TEAM

JUN SPORTS® ARTISTIC GYMNASTICS TEAM

ジュンスポーツクラブ開校15周年を機に発足。創部1年目は、第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会においてマスターズ(2部)団体総合初出場初優勝。
北海道のジュニアにトップレベルの体操を!
体操競技の魅力に触れ、そしてスポーツの楽しさを感じてもらうため、トップレベルの体操を生で見たり、選手コーチから直接指導できる環境を目指し、ジュンスポーツクラブ体操競技部は、体操一般コースや児童デイサービスでの指導、そして選手・育成の子どもたちと一緒に日々練習しています。
子どもたちと切磋琢磨しながら、まずは日本のトップ5を目指します!

  • 第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会/工藤友也

  • 第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会/三浦亮汰

  • 第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会/安井佑太朗

  • 第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会/記者会見場

  • 第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会/競技会場

  • 第75回全日本体操個人総合選手権(予選)/神本将

  • 第75回全日本体操男子種目別選手権トライアウト/工藤友也

  • 第75回全日本体操男子種目別選手権トライアウト/森下廉

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