ジュンスポーツ®体操競技部

RESULTS

競技成績

  • 2021.09.28

    第54回全日本シニア体操競技選手権大会

    【北海道勢として”史上初”】第75回全日本体操団体選手権(男子)の出場権を獲得!!
    第54回全日本シニア体操競技選手権大会、創部2年目ジュンスポーツ体操競技部(札幌市)が団体総合7位。

  • 2021.09.27

    第54回全日本マスターズ体操競技選手権大会

    第54回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会最終日は26日、山形県酒田市の国体記念体育館で行われ、2日間にわたって争われた男子マスターズ(2部)の団体総合は、はんざわ体操クラブと昨年優勝したジュンスポーツクラブの北海道勢同士のし烈な1位争いが展開されましたが、わずか0・375点差ではんざわ体操クが逃げ切り、初のタイトルを獲得しました。3位には初出場のMizutori Sports Clubが入りました。(引用元:全日本シニア体操クラブ連盟より一部抜粋)

  • 2021.07.15

    第76回国民体育大会体操競技北海道代表選手選考会

    7月11日に江別市(野幌総合運動公園体育館)で行われました第76回国民体育大会体操競技北海道代表選手選考会で、成年男子の部にジュンスポーツ体操競技部8名が出場し、神本将が6種目合計81.500点で見事優勝。山岡航太朗が2位(80.650点)、工藤友也が3位(80.450点)、白石祐樹が4位(78.750点)と1位~4位までをジュンスポーツ体操競技部が独占し、ジュンスポーツ体操競技部4名に5位の大学生を含めた計5名が、北海道代表選手として国体に出場することとなりました。

  • 2021.04.20

    第75回全日本体操個人総合選手権 兼 第75回全日本体操男子種目別選手権トライアウト

    第75回全日本体操個人総合選手権(予選)は4月16日、群馬県高崎市の高崎アリーナで行われ、神本将(ジュンスポーツクラブ)が74位。同日同会場にて行われた第75回全日本体操男子種目別選手権トライアウトでは、工藤友也(同クラブ|あん馬)が75位に終わったが、森下廉(同クラブ|跳馬)が12位に入り、6月6日・7日に群馬県高崎市の高崎アリーナで行われる第75回体操男子種目別選手権への出場が決定した。

  • 2020.09.21

    第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会

    第53回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会第2日は21日、群馬県高崎市の高崎アリーナで行われ、2日間にわたって争われた男子マスターズ(2部)の団体総合で、ジュンスポーツクラブが同じ北海道のはんざわ体操クラブとの接戦を制し、初優勝を遂げました。(引用:全日本シニア体操クラブ連盟)